Q&A項目名:よくある質問

相続が発生しました。不動産についてどうすればいいですか?

被相続人から新たに相続した人へ登記名義を書き換えます(相続登記)。

令和6年4月1日から相続登記の申請が義務化されます。

弊社でも普段お世話になっている司法書士の先生がおりますのでご紹介しお手伝いいたします。

司法書士による無料相談会も定期的にございます。

土地、建物の購入を考えているのですが、何から始めればいいですか?

先ずは資金計画です。

金融機関でいくらまで借りられるか、自己資金からいくらだすか、月々の返済はいくらになるか、など

検討し、全体の総額の中で土地の大きさや建物の仕様がおおよそ決まってきます。

金融機関の仮審査は源泉徴収票などご自身の収入がわかるものをご用意ください。

建物の中に家財や什器がそのまま残っていて処分しきれません。

家財など残存物の処分も承っております。

建物が古く中古住宅として売れそうもありません。建物の解体はどうすればいいですか?

弊社では建物の解体も請負っております。

事前に見積りしたうえで手付金契約後に解体着手いたします。

建物滅失登記も必要になりますので土地家屋調査士をご紹介のうえお手伝いいたします。

親から相続した土地の売却を検討しているのですが、お隣さんとの敷地の境界が分かりません。

土地の境界については土地家屋調査士が境界確定業務、測量などを行います。

売却の際は、隣接の方との境界トラブルを避けるためにも所有者にて境界確定を行ってもらうよう

お願いしております。土地家屋調査士のご紹介、お見積りなどお手伝いいたします。

売却を検討しているのですが、査定はしてもらえますか?

はい。査定は無料で承っております。